☆加湿器の種類を調べてたら、、、やってきた!☆

今まで必要性を感じなかった加湿器。
知り合いの健康相談に乗ったのがきっかけで、その良さを知り、うちも迎えようかと考え始めたところ、なんと、向こうからやってきました\(◎o◎)/!
そのことについては、次回。。。

せっかくなので、調べたことを残しておきます(#^.^#)

加湿器の種類には

①超音波式、②気化式、③ハイブリッド式、④スチーム式の4タイプがあるようです。

それぞれの特徴とメリットとデメリット、ねこと暮らす上で気になる点などを書いてみます。



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# by nekoinuusagi | 2017-11-23 07:57 | 生活の工夫 | Comments(0)

☆好き嫌いは直すべき?~野菜が嫌われる理由~☆

「野菜」が嫌いな子どもは多い。。わがまま?
実はこれ、ちゃんと理由があるのです。

嫌われ野菜の代表、、「ピーマン」(ピーマン、ごめん)。

嫌いな理由は「苦いから」。でも、大人になってもまだ食べられないと言う人は少ないはず。

同じく苦い「コーヒー」もいつの間にか飲めるようになっています。

自然界において「苦いもの」は有毒な物です。

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野菜は天敵に食べられそうになっても逃げることが出来ません。そのため、身を守るために「アルカロイド」をいう有毒物を作りだしています。これが苦味の正体。

赤ちゃん、子どもに野菜嫌いな子が多いのはこのためです。

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そして「酸っぱいもの」は「腐ったもの」です。
酸っぱいものが苦手なのも、本能的に危ないものと判断しているから。




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# by nekoinuusagi | 2017-11-22 10:12 | 症状・病気 | Comments(0)

☆ずぼらして8万円の支払い(>_<)☆

ちょっとずぼらしたために(?)8万円の支払いをすることになってしまったと言う話です。。

知人に起こった気の毒な話ですが、、、誰にでも起こり得る出来事だと思ったので、自分の備忘録としても、書いておくことにしました。


大阪では自転車に「さすべえ」という傘立てをつけている主婦は多いです。

その人(仮にAさんとします)はさすべえに傘を取り付け銀行に向かいました。
銀行の駐輪場は入口から離れた場所にあり、Aさんは用事はすぐに終わるからと、自転車置き場ではない場所(入口の近く)に止めたのだそう。

その時「すぐ出てくるから」と、傘はさすべえに取りつけたままでした。

用事を済ませたAさんは、自分の自転車のまわりに人が集まっていることに気づきました\(◎o◎)/!




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# by nekoinuusagi | 2017-11-21 17:33 | 危機管理 | Comments(0)

☆大阪市で行われてるこんな取り組み(ねこ)、知ってね☆

このブログでよく登場する「さくらねこ」。

大阪市では「街ねこ」「地域猫」って呼んでいます。


自分が知っていることを人に伝えたら、、、1つの命が救われることも。

ねこ好きさん、ねこと暮らしている人、みんなで協力しましょー110.png

これ、大阪市のホームページの一部です。読んでもらえると嬉しいです。


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# by nekoinuusagi | 2017-11-21 11:55 | 制度など | Comments(0)

☆「1:29:300の法則」とスピードと事故☆

すごいスピードで走る車に出会いました。。。
ようあんな道であんなスピード出すわ。。。ひやひやしました。


ハインリッヒの法則(または1:29:300の法則)と呼ばれるものがあります。

1件の重大な事故が発生した場合、29件の小さな事故がすでに発生しており、300件のヒヤリ・ハット(けが人などは出ていないヒヤリとする出来事)がすでに発生しているというもの。

この法則はアメリカで労働災害の発生確率を分析してわかったことで、日本でも災害防止に役立てられているそうです。

300件のヒヤリハット事象を防げば29件の小さな事故は発生しない。
29件の小さなな事故を防ぐと1件の重大事故には至らないということになります。

死者が出るような事故の陰には何人ものけが人がいて、何百人ものヒヤッとしている人がいるのでしょう。

事故はたった1つの原因ではなく、沢山の要因が不幸にも重なった時に起こるのだと思います。(わざとやったなら、それは事件ですね)

交通事故において、スピード以外の条件が同じであれば、スピードが遅いほど被害が少なくて済むということは間違いありません。

報道はされないけれど全国で多発していると思われる、元ペット達の事故。(元ペットという言葉を使ったのは、そもそも都会には野生の犬やねこなんていないからです)

捨てた・逃がした元飼い主に一番責任があるのは言うまでもありません。事故を起こしてしまった人も「対、元飼い主」と言う関係においては「被害者」と言えるかもしれません。

それでも、一番の被害者は元ペット達、犬やねこです。
動物には交通ルールは理解出来ません。
車の動きを予想することも出来ません。
とにかく人側が気をつけるしかない。。。

まず出来ることは「スピード」を落とすこと。(事故を誘発するような遅すぎる速度を勧めている訳ではありません)
「ヒヤッ」とすることを出来るだけ減らしましょう。

「小さい」事故を減らし「重大」な事故をなくすために。

死亡ではなく、大けがにとどまってほしい。
大けがではなく、軽傷にとどまってほしい。
軽傷ではなく、無傷でいてほしい。


時間にギリギリ!という状況が当たり前となっている人、、、毎回せめて3分早く準備を始めて3分早く出発しませんか。

歩行者や自転車の人は、、、「(車より)人がエライ」わけではない、はず。
もし、車に道を譲ってもらったなら、頭を軽く下げて通ってみませんか。
ちょっとした行動と態度が運転する人の心の状態を左右するかもしれません。

心の余裕は行動の余裕に繋がります。
運転する人の心の状態が、自分の次に出会うかもしれない人や動物の運命を左右するかもしれないと考えて、出来る限り気持ちよく運転できるような行動をとることも大切ではないかな、と思います。

防げること、防げないことがあります。
人はミスをするものです。
ルールや懲罰の見直しは必要だと思います。

が、それだけではなく、、、歩行者も含めみんなの協力が欠かせないと思います。



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# by nekoinuusagi | 2017-11-21 07:06 | 危機管理 | Comments(0)

ねこを幸せにするのも不幸にするのも飼い主次第。最期の日まで大事な家族を守るために日々健康に気を付け、不測の事態に備えながら楽しく暮らしています。


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